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情報環境コミュニケーションズ

埼玉県さいたま市で士業を中心にIT関連全般のサポートを行っています。

私たち情報環境コミュニケーションズは、「士業」に携わるナレッジワーカーの皆様の知的生産性向上を、ITの側面からサポートさせていただいています。

最新記事

パソコンが重い、遅い、使い物にならない。Windows Updateの欠陥プログラムによる不具合が修正されるまでにできることは?

またまたお客様から「動作が遅すぎて仕事にならない。。。」パソコンが数台ある、という連絡を受けて出動。早速拝見させていただいたPCは、電源ボタンを長押しして強制終了させたそうです。

起動後タスクマネージャーをチェックすると、「Windows Modules Installer Worker」とAntimalware Service Executable」、そして「System」などが、大量にCPUパワーを使い、99%が使われている状況。

重い。。。

これでは仕事にはなりませんね。 (さらに…)







Windows10 PCの動作が重くて遅くてしょうがない、それはWindows Updateの失敗が原因かも知れません。業務で使うならWindows10はPro/Enterprise版を!

Windows 10のパソコンの動作が遅い/重い、電源投入後起動する時間がとても長い。。。

そんなトラブルで業務に差し支えが生じたパソコンが、弊社に常に持ち込まれておりますが、その原因のほとんどは、Windows Updateの失敗が原因。

Windowsの更新プログラムは基本的に毎月第二水曜日に配信されており、すべての機種ではないのですが、この更新プログラムによるトラブルが毎月のように発生しています。

また、緊急アップデートが行われた際にもトラブルが起きることがあるようです。

今回はWindows 10のアップデートに関わるトラブルの対応について見ていきたいと思います。

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WindowsからMacのデスクトップをリモート操作。仮想デスクトップで瞬時に切り替え、超便利!

事務所内での会議にMacを持参して参加していて、Windowsパソコンのソフトでファイルを参照したい時などに便利な「リモートデスクトップ接続」。手順については以下の記事に記してあります。

今回は逆のパターンで、WindowsからMacにリモート接続したい時の手順を、さらには、「仮想デスクトップ」機能を用いて、WindowsとMacのデスクトップ画面を1台のパソコンで瞬時に切り替えながら作業ができる方法について見ていきたいと思います。 (さらに…)

パソコンが重い!遅い!原因は「自動メンテナンス」が動作している場合も!

パソコンが重い、遅い、という時の原因と対応について以下の2つの記事を書きました。

これら2件に共通するのはWindows Updateの問題。原因はWindowsアップデートにまつわるトラブルが原因となることが多いようですが、もちろん他の原因である場合もあります。

今回の記事は「自動メンテナンス」が執務中に実行されてしまうことが原因で、パソコンが重く・遅くなってしまう、という事例です。

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MacからWindowsをリモートコントロール。「Mission Control」でMacとWindowsを切り替えながら使う。

パソコンをネットワーク越しにリモート操作する方法は昔からいくつもあって、Windowsではおなじみの”リモートデスクトップ”もその一つ。マイクロソフト社が開発し、RDP(Remote Desktop Protocol)という通信規約が公開されており、Macやスマートフォンなどでも利用可能となっています。

今回は、Mac側からWindowsを遠隔操作してみたいと思います。

この時に問題となるのがキーボード。特に、日本語と英語入力モードの切り替えに難があります。苦し紛れながらも、解決方法を見てみましょう。

また、MacとWindowsのデスクトップ画面を1台のパソコンで瞬時に切り替えながら作業ができる方法についても見ていきたいと思います。

(さらに…)

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